ニュース&レポート2015

スポーツのミカタ ニュース&レポート2015 更新のお知らせ

スポーツのミカタ ニュース&レポート2015 始めました!

2015.6.25 第3号 更新

2015.6.12 第2号 更新

2015.4.13 第1号 更新

スポーツのミカタ ニュース&レポート2015 6月25日版(第3号)

☆関東実業団リーグ戦 途中経過2
 男女1部は第4戦まで、男子2部は第3戦まで終えています。1部の1次リーグは残り3戦ですが、順位争いは最後までもつれそうです。

男子1部
 1次リーグも折り返しとなる第4戦を終えました。現在、昨年の上位4チームである曙ブレーキ工業、横河電機、日本無線、新生紙パルプ商事が3勝1敗で並び、黒田電気が2勝2敗、日立金属と富士通が1勝3敗、三井住友銀行が0勝4敗となっています。
 第2戦では黒田電気が日本無線を接戦で破り2勝目をあげました。第1戦を落とした新生紙パルプ商事はこの2週間で修正し日立金属に快勝しました。富士通は試合巧者の横河電機を相手に速さと勢いで流れをつかむと、途中追い上げられながらも絶えることができ、今リーグ戦初勝利となりました。三井住友銀行と曙ブレーキ工業の試合は、前半は競ったものの、後半に入ると第3ピリオドに曙ブレーキ工業が勢いにのり一気に引き離すと、リードを守り切り2連勝しました。
 第3戦と第4戦は今リーグ戦初の土日2連戦が日立金属のホームである茨城県日立市の日立金属日高体育館で行われました。
 第3戦。第2戦で今リーグ戦初黒星となった日本無線と第2戦で初白星をあげた富士通の対戦は、前半流れに乗れない日本無線に対し富士通がリードするも、後半に入って立て直した日本無線が逆転、粘る富士通を振り切って勝利しました。新生紙パルプ商事と三井住友銀行の対戦は、スタートにチームの中では経験のある選手で固める作戦で安定したゲームコントロールを見せた三井住友銀行が粘りを見せ引き離されることなく前半を終えると、後半勢いのある新人を中心に追い上げを見せましたが、新生紙パルプ商事が得意とするリバウンドからの早い展開で流れを作りリードを拡げ勝利し2勝目をあげました。ここまで2連勝の曙ブレーキ工業と2連敗の日立金属の対戦は、序盤こそ曙ブレーキ工業の流れになるものの、ホームでの応援の後押しもあり日立金属が持ち味を発揮、リバウンドからの早い展開や要所でのアウトサイドシュートが決まりリードを奪います。終盤、追い上げる曙ブレーキ工業に対し、ルーズボールやリバウンドで粘り流れを渡さず、日立金属がホームで今リーグ戦初勝利をあげました。曙ブレーキ工業の敗戦により勝てば単独の全勝チームとなる黒田電気でしたが、懸命につなぐ横河電機のバスケットにリバウンドが取れずリズムに乗ることができません。横河電機は今リーグ戦では初となる#8神崎の起用によりチームの流れが良くなると、#21山田純也の1対1と#24梶原の3ポイントシュートでリードを奪い、最後は逃げ切り横河電機が勝利しました。この第3戦で曙ブレーキ工業と黒田電気が敗れたことにより、全勝のチームはなくなりました。
 第4戦では新生紙パルプ商事が粘る富士通を終盤大きく引き離し勝利しました。三井住友銀行と日本無線の対戦は接戦となりましたが、最後は日本無線がリードを奪い勝利しました。徐々にチーム状態が上がっている三井住友銀行でしたが初白星とはなりませんでした。黒田電気は攻守にリズムが作れず、曙ブレーキ工業に大きく引き離されて2連敗となりました。第3戦で初白星をあげた日立金属でしたが、第2ピリオドに横河電機の勢いに押されリードされると、そのまま逃げ切られ、ホームでの2連勝はできませんでした。
 得点ランキングは横河電機#21山田純也が2位の富士通#34三浦洋平に19点差をつけてトップ。3ポイントランキングは1位の日本無線#2福田侑介と2位の梶原がわずかに1本差、リバウンドランキングは1位の三井住友銀行#5山田と2位の富士通#10皆川(新人)が2本差、アシストランキングは1位の新生紙パルプ商事#3立花と2位の横河電機#21山田純也が1本差と僅差となっています。
 1次リーグは残り3戦となりました。現在トップ(3勝1敗)の4チームがこの3戦でそれぞれ対戦し星を取り合う形となるため、現在2勝以下のチームにもチャンスがあります。尻上がりに良くなっている三井住友銀行の初白星にも期待します。

男子2部
 ABそれぞれのブロックが第3戦まで終了しています。
 Aブロックは三井住友海上とメディセオが3戦3勝、プレス工業が2勝1敗、NTTデータが1勝2敗、日立大みかと東京郵政が0勝3敗となっています。三井住友海上は#16宇野の負傷による離脱が大きいものの、チーム力でカバーして全勝を守っています。メディセオは徐々にチームがまとまってきている印象で、プレス工業に勝利したことは最終順位に大きく影響しそうです。まだ勝ち星の無い日立大みかですが、いいバスケットをしているだけに攻守の切り替えなど要所で流れをつかめないところが惜しいという印象でした。
 Bブロックは三菱東京UFJ銀行と大塚商会が3戦3勝、葵企業とNTT東日本東京と東京消防庁が1勝2敗、警視庁が0勝3敗となっています。三菱東京UFJ銀行は新人を含む若手が活躍しているとのこと、大塚商会はベテランと若手がバランスよく機能しているようです。
 2部はABそれぞれの順位で優勝などは決定しますが、入替戦などはABそれぞれの最終順位から2部全体の順位決定戦を行ないます。1部との入替戦に臨む2チームを決めるのは、ABそれぞれ上位2チーム、合わせて4チームが2回戦のトーナメントを行い、1位と2位となったチームが入替戦へと進むことができます。また、3部との入替戦はABそれぞれ下位(5・6位)2チーム、合わせて4チームが進むこととなります。

女子1部
 女子の1部も混戦です。ここまで4戦を行なってきましたが、4戦全勝はミツウロコのみで、三井住友銀行とTOTOとメディセオと山梨クイーンビーズの4チームが3勝1敗で並んでいます。丸紅と茨城スポーツクリエイションと特別区は0勝3敗で厳しい状況が続いています。第5戦からの残り3戦は昨年の上位同士、下位同士の対戦となります。ここも男子同様昨年上位の4チームは星の取り合いとなり、昨年下位だった山梨クイーンビーズにとっては絶好のチャンスとなるでしょう。

試合日程はこちら

ここまでの試合結果はこちら 関東実業団バスケットボール連盟

男子1部の試合展望はこちら

インタビューはこちら

取材・文 渡辺美香

スポーツのミカタ ニュース&レポート2015 6月12日版(第2号)

☆関東実業団リーグ戦 途中経過
 4月から始まったリーグ戦ですが、男女1部と男子2部は5月30日(土)にスタートしました。公式戦での新チームのお披露目となった初戦はチーム力以上にここまでの準備の仕方が出たゲームが多くありました。

男子1部
 1次リーグ第1戦を終え、曙ブレーキ工業、横河電機、日本無線の昨年1~3位チームは勝利しましたが、昨年4位の新生紙パルプ商事は昨年5位の黒田電気に敗れ、黒星スタートとなりました。黒田電気の新人PG#0田野がチームにフィットしたプレーを見せ、さらにベテラン勢もしっかりと動けていることで、終始新生紙パルプ商事を圧倒しました。新生紙パルプ商事はここ数年になく練習ができていなかったことを敗因として挙げています。逆に黒田電気は昨年の不本意な成績に奮起し、リーグ戦スタートまでの準備をしっかりとしてきていました。曙ブレーキ工業と富士通の試合は前半まで富士通の流れでしたが、前半終了間際に曙ブレーキ工業がミスからターンオーバーとなり富士通ボールとなったところで曙ブレーキ工業#16根元がスチールからの速攻を決め、いい流れで前半を終えることができました。後半に入ると曙ブレーキ工業#8佐々木がリバウンドで奮闘、富士通に流れを渡すことなく逃げ切ることができました。曙ブレーキ工業は#87河本がPGにコンバートしていましたが、ゲームをコントロールするという意味ではなかなか難しい様子が見られました。富士通は相手に流れが行った時にチームとしての機能が崩れるというチームの課題がこの試合でも出てしまい、修正ができなくなってしまった様子でした。横河電機と三井住友銀行は横河電機が終始自分たちのリズムでゲームを運んでいました。新キャプテンの#21山田と3年目の#10小野がチームを牽引する活躍を見せる中、ベテラン陣もしっかりと仕事をこなす試合巧者ぶりを発揮しました。1・2年目が中心となった三井住友銀行はスター揃いである故のまとまりにくさを感じさせるゲームとなっていました。日本無線と日立金属の試合は、日立金属が上手く日本無線の苦手な部分をつくバスケットでリードを奪いましたが、後半ディフェンスを締めた日本無線が本来の動きを取り戻して勝利しました。日本無線の個々の能力だけでなく、チーム力の強さを感じさせる試合でした。日立金属は流れが変わってからシュートも入らなくなり、攻守に自分たちのリズムを作ることができませんでした。
 得点ランキングは黒田電気#9小野寺が25得点でトップ、2位に24得点の日本無線#1福田大、3位は曙ブレーキ工業#15田中と横河電機#14森川が22得点で並んでいます。3ポイントランキングは日本無線#2福田侑と黒田電気#14堀が4本で並び、次の3本に4人の選手が入っています。リバウンドランキングは三井住友銀行#5山田が18本でトップ、2位に黒田電気#9小野寺が14本で入り、3位は富士通#32中山の12本となっています。アシストランキングは黒田電気#0田野が新人ながら12本でトップ、2位が横河電機#21山田の9本となっています。
 1週空いての第2戦は6月13日(土)平塚市総合体育館で行われます。昨年の上位チームと下位チームが対戦する1次リーグ前半戦ですが、2次リーグ上位入りを目指すためには前半戦2勝は挙げたいところ。第1戦黒星のチームは今リーグ戦初勝利を狙います。日立金属と新生紙パルプ商事の対戦はどちらも1敗同士のため、どちらかが初勝利を挙げ、どちらかが連敗となります。

男子2部
 Aブロック、Bブロックともに1戦のみ終わっています。
 Aブロックは昨年度から2部に昇格した東京郵政が今年度1部からの自動降格の三井住友海上に挑みましたが、大差で敗れ力の差を見せつけられました。快勝した三井住友海上ですが、試合序盤に#16宇野が負傷し、今後の影響が心配されます。プレス工業とNTTデータの試合はプレス工業が粘るNTTデータを引き離し勝利しました。メディセオと日立大みかの試合は、序盤リズムの悪いメディセオに対し、日立大みかのオフェンスが機能しリードを奪いましたが、徐々に調子を戻したメディセオが第3ピリオドに爆発、一気に大差をつけるとそのまま勝利しました。メディセオは昨年までの主力が数名チームを離れましたが、残った選手がその穴を埋めている様子でした。
 Bブロックは葵企業は試合序盤で警視庁に大差をつけるとそのまま勝利しました。三菱東京UFJ銀行と東京消防庁の試合は、三菱東京UFJ銀行が前半で20点のリードを奪いますが、後半東京消防庁に追い上げられ、辛くも逃げ切る形での勝利でした。NTT東日本東京と大塚商会の試合は中盤まで一進一退の状況が続く中、大塚商会#33岡村がゲームを支配し流れを作ると、NBDLチームからの移籍の#24長谷川らの活躍で勝利しました。

※下線部訂正しています。申し訳ありませんでした。(6月24日)

女子1部
 現在2戦を終え、三井住友銀行とTOTOとミツウロコの3チームが2勝、メディセオと山梨クイーンビーズが1勝1敗、丸紅と茨城スポーツクリエイションと特別区の3チームが2敗となっています。

試合日程はこちら

男子1部1次リーグ第2戦の試合展望はこちら

取材・文 渡辺美香

スポーツのミカタ ニュース&レポート2015 4月13日版(第1号)

☆『ニュース&レポート2015』の掲載を始めます!
 今年度から『ニュース&レポート』という形で少しでも多くの情報を掲載していくことにしました。これは2012年7月まで続けていた『スポーツのミカタ ウィークリー』を形を変えてリスタートすることとなります。当方の事情から毎週確実にウィークリーを更新するということは現状として難しいというのが一番の理由です。今やりたいこと、やらなければいけないことの中で少しでもできることをやっていければと思いました。
 内容は関東実業団をはじめとする実業団が中心で、月3回程度を目安に不定期で更新予定です。これまで同様、告知や試合結果速報などの情報はツイッターをメインに行なっていきますが、ある程度まとめて見ることができるようにニュース&レポートでも掲載していきます。また、4月5月分は昨年度の大会についての記事も掲載する予定です。
 今後ともスポーツのミカタをよろしくお願い致します。

☆関東実業団リーグ戦2015がスタート!
 平成27年度関東実業団バスケットボールリーグ戦が4月11日(土)の駒沢体育館からスタートしました。この日は男子4部と5部の試合が行なわれましたが、リーグ戦の試合が本格的に始まるのは5月のGW明けからで、男女1部のスタートは5月末となっています。今回は久しぶりに男子1部が8チーム編成となりますが、女子1部も8チーム編成となり、男女同時開催が多くなっており、特に2次リーグは4日全て男女が同じ日程となっています。また、昨年度はリーグ戦の最終日と入替戦が同日別会場でしたが、今回は最終日の前に入替戦が行われる予定です。男子1部が8チームなので、ここ2年続いた1部2部の自動降格は行なわれません。リーグ戦の展望や注目チームなどは5月に入ってから掲載予定です。
関東実業団バスケットボール連盟

☆レポート☆
関東実業団連盟 テーブルオフィシャルズ・帯同審判講習会
2015年4月11日(土)10時~11時半 駒沢体育館

 リーグ戦の開始に合わせ、関東実業団連盟登録チームが集まってのテーブルオフィシャルズ(TO)・帯同審判講習会が4月11日(土)東京都世田谷区の駒沢体育館で行われた。帯同審判の制度は男子3~5部のみだが、今回はルール変更の徹底も兼ねて1・2部も含む全チームが両方の講習会に参加することとなった。(なお、TO講習会は全チーム参加となっている。)

 参加者は受付で変更点やポイントをまとめた資料を受け取りコート上に座っていく。各チームから数名の参加が多かったが、中には午後からの練習前にほとんどのメンバーが集まっているチームもあった。1コート分では収まらないくらい多くの参加者が集まった。

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 まず全員が集まって審判講習会を担当する加藤審判員からルールの変更点の説明を受ける。すでにNBLやWJBLでは導入しているルールだが、ゲームを大きく左右する可能性を含む部分もあり、参加者からは積極的に質問も出されていた。

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 その後、TOと帯同審判に分かれての詳細な講習会が始まった。TO講習会では特に24秒ルールの変更点についての対応が細かく説明された。まだ新しいルールに機器が対応していないところも多い様子で、各会場についてはその際に確認し、対応することを要求される。
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 帯同審判講習会では最初に公認審判によるデモンストレーションをゲーム形式で行なったが、途中から特に難しいノー・チュージ・セミサークル・ルールについて、細かく状況設定をしながらの説明となった。参加者からも状況についての質問が続き、審判としての判定のためはもちろん、プレーをする上でもしっかりと理解しようという意識が強く見られた。その後はこれもいくつか変更があった審判のゼスチャーについて実際に全員で確認しながら行なった。さらにハーフコートに分かれ、3人1組でプレーヤーの1対1と審判になってファールを取ってからセンターラインまで来てTOにゼスチャーでコールするところまでの流れを実際に繰り返した。最初は慣れないこともあってぎこちない様子だったが、徐々に動きもスムーズになり、笑顔も見られるようになった。
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 この日は午後から男子4部と5部の試合が行われたが、次は5月9日からと約1ヶ月もしくはそれ以上空いてしまうことになる。審判にせよ、TOにせよ、あまりやらないでいたら忘れてしまう可能性も高い。それぞれのチームが自覚を持って練習中や練習ゲームなどでよりゲームライクな審判やTOの意識をもっていけるような工夫をしてもらえること、そして本番の試合ではプレーヤーやチームとともに審判もTOも一緒にいいゲームが作っていけることを期待したい。

☆スポーツのミカタ写真展を終えて
 3月18日~23日の6日間下北沢で『スポーツのミカタ写真展 エンドライン越しの景色 vol.3』を開催しました。ご来場いただきました皆さま、本当にありがとうございました。今回、ギリギリまで開催できるかどうかという状況の中、準備不足もあり関係者含め多くの方々への告知が十分にできなかったことをお詫びいたします。今回の写真展は選手の表情にテーマを置いて写真を選びました。その選手らしいと感じるものだけでなく、逆こんな顔をするのかと思うようなものもあったと思いますが、なによりも選手の皆さんの一生懸命な思いが少しでも伝わればいいなと思いました。
 今回、バスケットボールとは縁の薄い街という印象のある下北沢での開催でしたが、たまたま通りかかって展示をご覧いただいた方々から「下北沢でバスケが見られるとは思わなかった」という言葉をいただきました。また、路面のギャラリーということもあり道行く人からも展示の一部が見えるようになっていましたが、本当に多くの方々が「バスケだ!」といって足を止めてくださいました。そういう人々の様子を見て、改めてバスケットボールというスポーツが多くの方に愛されていたり、興味を持っていただけているのだということを実感することができました。
 今、バスケットボール界はいろいろと問題を抱えています。そのことに今後スポーツのミカタとしてどう関わっていくのかはまだ全く見えてはいませんが、まずはバスケットボールに少しでも興味を持っている人たちに身近にバスケットを感じてもらえるような環境作りの一端を担えればと思っています。
 次の機会があれば、また違った視点での写真を皆さまにご覧いただけるように、今シーズンの撮影に臨みたいと思います。

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写真・文 渡辺美香(スポーツのミカタ)

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