新潟国体

新潟国体 最終結果

 新潟国体バスケットボール競技は10月2日から6日まで佐渡市(成年男子)と新潟市(成年女子、少年男女)で行われた。開催地の新潟県は成年男子の準優勝が最も上位の成績で終わった。

トキめき新潟国体
トキめき新潟国体 バスケットボール競技
※成年女子のみ10月6日まで、その他は5日で終了。

 成年男子は昨年まで2連覇を果たしていた千葉県が準決勝で地元・新潟県に敗退。決勝はここ数年3位以内に入っていた山形県と地元・新潟県で争われた。山形県は東北ミニ国体で秋田県を破った勢いをそのまま維持し決勝戦でも序盤で新潟県を引き離し17年ぶりの優勝を決めた。

成年男子
優勝:山形県
2位:新潟県
3位:千葉県、静岡県
5位(ベスト8):福岡県、高知県、北海道、石川県

 成年女子は全都道府県が出場。準決勝でWJBL・W1の単独チーム同士の対決となった東京都(荏原ビッキーズ、昨年優勝)と山梨県(山梨クィーンビーズ)戦は山梨県が接戦を制し決勝に進んだ。その山梨県と決勝で対戦したのは実業団競技大会2位の山形銀行が中心の山形県。準決勝で実業団競技大会決勝で敗れた鶴屋百貨店が中心の熊本県を破っての決勝進出となった。決勝は競った展開ながらリードを守った山形県が逃げ切り優勝を決めた。

成年女子
優勝:山形県
2位:山梨県
3位:東京都、熊本県
5位(ベスト8):栃木県、大阪府、愛知県、秋田県

少年男子
優勝:京都府
2位:静岡県
3位:福岡県、千葉県
5位(ベスト8):高知県、新潟県、岩手県、宮崎県

少年女子
優勝:愛知県
2位:東京都
3位:大阪府、山形県
5位(ベスト8):福井県、宮城県、新潟県、愛媛県

スポーツのミカタ ウィークリー2009 vol.37

 10月2日から始まる新潟国体を成年男子を中心に、さらに関東実業団選手権予選、関東大学リーグ戦の現在の状況を紹介。そして今週末開幕のJBLを展望する。

目次
☆新潟国体
☆関東実業団選手権予選
☆関東大学リーグ戦
☆JBL開幕

★新潟国体
 新潟国体が開幕し、バスケットボール競技も10月2日からスタートする。今年は成年女子が全都道府県からの出場となっており、それ以外の成年男子、少年男女はそれぞれ予選を勝ち上がった12チームで行われる。成年男子のみ佐渡市、それ以外は全て新潟市で開催される。
 成年男子は昨年優勝の千葉県が最有力。そこに3位の山形県と秋田県、地元での開催に向けて強化を進めてきた新潟県が対抗か。各県ともに昨年のメンバーに大きく変わりはない様子(10月2日0時現在、公式ページでのメンバー発表がないため未確認)。優勝候補の千葉県(2回戦から登場)は秋田県が1回戦の福岡県に勝って2回戦に進めばここで千葉県vs秋田県の対戦となる。秋田県は地元開催だった秋田国体から2年連続千葉県に敗れており、リベンジを図りたいところだろう。現在2連覇中の千葉県も来年には地元千葉での国体を控えており、ここは結果を残しておきたい。地元新潟県は1回戦で山口県と対戦する。
新潟国体 公式サイト
新潟国体 バスケットボール競技 公式サイト
新潟国体 結果速報 (PC 携帯

★関東実業団選手権予選
 10月25日から始まる関東実業団バスケットボール選手権(兼高松宮記念杯全日本実業団バスケットボール選手権 関東予選)に向けての各都県の予選が行われている。
 東京都はベスト8まで決定。国体での休みを挟んで10月10日(準々決勝)、11日(準決勝)、12日(決勝)と3日間連続で行われる。
 神奈川県は8チームが関東実業団選手権に出場。順位を決めるリーグ戦の最終日となった9月27日、富士通体育館で富士通vsプレス工業戦が行われた。勝った方が関東実業団選手権の8シードに入れることもありどちらも気合が入っていたが、中盤から積極的に攻めにかかる富士通に対し、プレス工業はオフェンスの流れも悪くなり一気に点差が開き、富士通が勝利した。富士通はこの大会から新ユニフォームを使用。番号もフリーになり、各選手の個性がより強調された感がある。
 埼玉県でも決勝戦が9月27日に行われた。トップシードの曙ブレーキ工業(予選なしで決勝戦のみ)に今年から関東実業団リーグ戦にも参入した大陽ステンレススプリングスが挑んだ。中盤で曙ブレーキ工業が引き離したが、終盤メンバーを落とした曙ブレーキ工業に大陽ステンレススプリングスが追い上げを見せる。しかし曙ブレーキ工業がそのまま逃げ切り優勝。
 この他千葉県、新潟県、長野県が関東ブロックに入る。
 関東実業団選手権の8シードは昨年の結果から東京都6、埼玉県1、神奈川県1となる。

★関東大学リーグ戦
 現在開催中の関東大学リーグ戦。1部は2週目を終え、先に始まった2部は3週目を終えたところになる。
 1部は昨年のインカレと春のトーナメントを制した慶應義塾大が昨年のリーグ戦を7位に終わったことにより1週目、2週目に優勝候補のチームと対戦するスケジュールとなっている。1週目の東海大戦は1勝1敗で得失点差では慶應義塾大が上位となったが、2週目の青山学院大戦は第1戦を大差で落とし、第2戦でリベンジを果たしたが、トータルは2敗となり優勝争いから一歩後退となった。ここまで2週負けなしの日本大が4戦全勝でトップに、それぞれ慶應義塾大に一つずつ星を落としている青山学院大と東海大が3勝1敗で追っている。専修大と今年度から1部に復帰した筑波大はまだ勝ち星がない。
 2部は6戦全勝で明治大が頭一つリード。早稲田大、白鴎大、拓殖大がそれぞれ4勝2敗で追っているが、この3チーム2敗はすべて明治大からのものとなっている。国士舘大が3週目にして初勝利を挙げ、これで全敗のチームは無くなった。
 今週末、1部は筑波大での開催となる。ここまで勝ち星のない筑波大だが対戦相手は同じくここまで全敗の専修大。1部復帰後初勝利はなるか。またここまで4戦全勝の日本大は慶應義塾大と対戦する。
関東大学バスケットボール連盟

★JBL開幕
 JBL2009-2010シーズンが開幕する。開幕戦となる第1週は北海道(レラカムイ北海道vsパナソニックトライアンズ)、愛知県(アイシンシーホースvs三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ)、神奈川県(東芝ブレイブサンダースvs日立サンロッカーズ)、そして東京都(トヨタ自動車アルバルクvsリンク栃木ブレックス)で開催される。
 田臥も残留し注目を集めるリンク栃木ブレックスと、五十嵐が移籍したトヨタ自動車アルバルクの対戦は代々木第2体育館で行われることもあり、すでにチケットが完売となっている。
 昨シーズン優勝のアイシンシーホースは補強がほとんどなく、ガードの柏木がアジア選手権での故障の影響からどこまで回復できているかが鍵になりそうだ。昨年準優勝の日立サンロッカーズは五十嵐がトヨタ自動車アルバルクに移籍し新人G西村(東海大)が加入。チームバランスはどう変わるか。パナソニックトライアンズはともに筑波大の主力であった中務と梁川が新規加入した他は外国人選手を含め変わっていない。最も選手の入れ替えがあったのが三菱電機ダイヤモンドドルフィンズで、登録14選手中5選手が新規もしくは移籍となっている。中でも大学卒業後三菱電機入りが決まっていたが海外挑戦を選んだ中川がbjリーグを経て加入、さらに一度はチームを離れbjリーグに入った蒲谷が復帰とチームに縁のある選手が加入している。加入選手が多いだけにチームバランスが微妙なところだ。
 今シーズンはNBAでの経験もある田臥(リンク栃木ブレックス)はじめ、中川(三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ)、KJ松井(レラカムイ北海道)、並里(リンク栃木ブレックス)、この夏をアメリカで過ごした川村(リンク栃木ブレックス)と竹内譲次(日立サンロッカーズ)、大学卒業後ドイツに武者修行に行っていた中務(パナソニックトライアンズ)と外国でのプレー経験のある選手が豊富なことも一つの特徴だろう。日本のバスケットボールシーンが少しずつ変わっていくのかもしれない。
JBL 日本バスケットボールリーグ

取材・リサーチ・編集・作成 渡辺美香

スポーツのミカタ ウィークリー2009 vol.32

 先週末行われた国体関東予選大会を成年男子を中心にレポート。

目次
☆新潟国体関東ブロック予選
☆東京都実業団選手権
☆新潟国体成年男子

★新潟国体関東ブロック予選
 8月22・23日の2日間、千葉県の船橋市総合体育館で新潟国体の関東ブロック大会が行われた。今年度は成年女子が予選なしの全権出場となり、予選は成年男子と少年男女の3カテゴリーとなった。山梨県を含む8都県中1チームのみが本国体に進めるという狭き門を争う戦いとなった。
 成年男子は茨城県がJBL2・日立電線が単独チームで出場、それ以外の都県は選抜チームとなった。1回戦は接戦が多かったが、埼玉県が群馬県に、茨城県が栃木県に競り勝った。
 現在本国体2連覇中の千葉県は来年の千葉国体に向けて着実にチームを作っていた。1回戦で千葉県と対戦した東京都は実業団からの選抜チーム。リーグ戦終了後からの本格始動となり、準備期間は1カ月もなかった東京都選抜だが、個々の選手同士をよく知っているだけにチームとしてのまとまりは早かった。しかし序盤は硬さもあり東京都はなかなか思うようなプレーができなかった。対する千葉県はPGの高橋が速さを生かし東京都のディフェンスを崩し、インサイドの黒田が強さを発揮、ペースを握る。第2Pに入って両チームともに選手を入れ替えていくと徐々に東京都がリズムをつかみ始める。中盤以降、東京都は何度か逆転するがすぐに千葉県がひっくり返しリードを守り、最後は残り時間を千葉県がコントロールして逃げ切った。
 神奈川県は元JBL・東芝の折腹を中心にまとまりを見せ、山梨県を寄せ付けず1回戦を突破した。
 準決勝は埼玉県vs茨城県、千葉県vs神奈川県の顔合わせとなった。ロースコアの展開となった埼玉県vs茨城県戦は第1P埼玉県のシュートが決まらずわずかに2得点にとどまり茨城県がリードするが、埼玉県が調子を戻した第2P以降、流れは埼玉県に傾く。茨城県はオフェンスのリズムが崩れフリーが作れずシュートが決まらない。勢いの出た埼玉県が第2P中盤に逆転するとそのままリードを守り勝利した。
 千葉県vs神奈川県戦は序盤、神奈川県に勢いがあったが千葉県もリードを許さずどちらも一歩も引かない展開となる。しかし第2P中盤、千葉県が速い展開から連続で3ポイントシュートを決めリードを奪うと、そのままじりじりと差を広げていく。試合のリズムを握った千葉県に対し打開策が見つけられない神奈川県はチームのリズムも崩れオフェンスがつながらなくなる。最後まで試合のペースをコントロールした千葉県がそのまま勝利し、決勝に進んだ。
 埼玉県vs千葉県となった決勝は千葉県が序盤から試合のペースを握り一度もリードを譲ることなく勝利した。
「今はまだいろいろ試している状態ですね。来年の千葉国体に向けてもうちょっとチームをしっかり作っていかないといけないです」と試合後千葉県の岡村は語った。この大会での3試合はすべてスタートメンバーが異なり、オフェンスのパターンも様々だったことからもその試みが伺えた。
 少年男子は準決勝の埼玉県vs神奈川県が激戦となった。中盤から勢いの出た埼玉県がリードし一時は10点以上の点差をつける。しかし第4Pに入って神奈川県がゾーンプレスディフェンスを始めると埼玉県のオフェンスが崩れる。ターンオーバーを誘うとそのまま速攻で攻めるなどで神奈川県が追いつくと、残り2分を切って逆転する。最後までディフェンスで走り続けた神奈川県がそのまま逃げ切り勝利した。
 決勝戦もリードが何度も入れ替わる接戦となった。最後まで勝敗の行方が分からない展開のまま残り1分を切ってもどちらも一歩も譲らない。千葉県がリードで残り10秒、神奈川県が同点に追いつく。そこで千葉県がタイムアウトを取りセンターラインからのスローインとなるが、ここで激しいあたりの神奈川県に対し外目にボールを動かしていた千葉県だったが、終了間際千葉県の森山が3ポイントラインからかなり離れたところから思い切りよく放った3ポイントシュートが決まり、残り0.7秒で千葉県が3点リードとなった。神奈川県は最後のオフェンスでなんとかシュートを放つが届かず、千葉県が勝利した。
 少年女子は東京都が神奈川県を寄せ付けず優勝した。
 来年の千葉国体に向けての取り組みもあり、千葉県には学生たちの大声援があり、ホームコートアドバンテージも後押ししての成年・少年男子の優勝となった。
第64回 国民体育大会関東ブロック大会 バスケットボール競技(千葉県バスケットボール協会)
スポーツのミカタ内 新潟国体関東ブロック予選 結果

★成年男子国体予選
 8月23日で9ブロックすべての本国体出場チームが決定した。出場12チームは次の通り。
北海道:札幌選抜
東北:山形県、秋田県
関東:千葉県
北信越:石川県
東海:静岡県
近畿:京都府
中国:山口県
四国:高知県
九州:福岡県、宮崎県
開催県:新潟県
 3連覇を狙う千葉県に対し、開催県で強化も進んでいる新潟県、東北で優勝した山形県などが連覇阻止に挑む形となるか。
 新潟国体バスケットボール競技成年男子は10月2日から5日まで新潟県佐渡市で行われる。

★東京都実業団選手権
 関東実業団バスケットボール選手権の予選も兼ねる東京都実業団バスケットボール選手権が8月22日にスタートした。初日、2日目はリーグ戦3部から5部までのチームが対戦した。
 今週末は30日の4試合のみだが、リーグ戦でともに2部昇格を決めた大塚商会東京と東京トヨペットの対戦がある。ここで敗れた方が関東実業団選手権の出場はなくなる。
東京都実業団バスケットボール連盟

取材・編集・作成 渡辺美香

成年男子国体ブロック予選 2日目の結果

※現在わかっているもののみ掲載します。

1日目の結果は こちら

東北ブロック
決勝トーナメント
準決勝

秋田県 67-55 岩手県
青森県 72-85 山形県
決勝
秋田県 69-73 山形県
1位:山形県2位:秋田県
※山形県と秋田県の2チームが本国体出場

関東ブロック
詳細は こちら
1位:千葉県、2位:埼玉県
※千葉県が本国体出場

近畿ブロック
決勝
兵庫県 79 ( 21-21  25-21  16-14  17-30 ) 86 京都府
1位:京都府、2位:兵庫県
※京都府が本国体出場

中国ブロック
広島県 72-83 岡山県
島根県 87-69 鳥取県
山口県 83-53 広島県
岡山県 72-75 島根県
鳥取県 73-95 山口県
1位:山口県4勝0敗、2位:3勝1敗、3位:鳥取県2勝2敗、4位:岡山県1勝0敗、5位:広島県0勝4敗
※山口県が本国体出場

九州ブロック
決勝リーグ
宮崎県 66 ( 15-11  20-22  19-15  12-12 ) 60 長崎県
長崎県 59 ( 16-7  13-15  9-18  21-26 ) 66 福岡県
宮崎県 78 ( 27-7  24-18  10-7  17-14 ) 46 福岡県
1位:福岡県2勝0敗2位:宮崎県1勝1敗、3位:長崎県0勝2敗
※福岡県と宮崎県の2チームが本国体出場

新潟国体関東ブロック予選 結果

 新潟トキめき国体の関東ブロック予選が8月22・23日の2日間、千葉県の船橋市総合体育館で行われた。本国体出場のわずかに1枠をかけて熱戦が繰り広げられた。
 成年男子は本国体2連覇中の千葉県が、少年男子は残り0.7秒での決勝3ポイントシュートが決まり千葉県が、そして少年女子は東京都がそれぞれ優勝し本国体出場を決めた。

成年男子
1回戦
埼玉県 65 ( 13-13  11-14  20-16  21-16 ) 59 群馬県
栃木県 80 ( 18-19  16-18  20-26  26-29 ) 92 茨城県
東京都 75 ( 17-28  17-11  23-23  18-18 ) 80 千葉県
神奈川県 122 ( 33-20  24-19  33-20  32-13 ) 72 山梨県
準決勝
埼玉県 80 ( 2-12  35-23  21-15  22-23 ) 73 茨城県
千葉県 69 ( 18-17  15-11  19-13  17-18 ) 59 神奈川県
決勝
埼玉県 64 ( 14-27  16-13  11-27  23-13 ) 80 千葉県

Chiba_all_090823
国体3連覇を狙う千葉県成年男子

少年男子
1回戦
茨城県 81 ( 20-25  20-26  24-26  17-16 ) 93 埼玉県
神奈川県 81 ( 23-15  28-16  14-9  16-30 ) 70 山梨県
栃木県 65 ( 26-22  20-21  13-27  6-25 ) 95 群馬県
東京都 85 ( 10-27  32-15  18-23  25-23 ) 88 千葉県
準決勝
埼玉県 81 ( 19-19  26-21  18-15  18-32 ) 87 神奈川県
群馬県 59 ( 19-32  13-26  10-22  17-26 ) 106 千葉県
決勝
神奈川県 87 ( 17-27  30-15  19-27  21-21 ) 90 千葉県

少年女子
1回戦
山梨県 62 ( 23-19  7-17  18-12  14-25 ) 73 埼玉県
千葉県 71 ( 15-20  16-27  18-23  22-30 ) 100 神奈川県
東京都 87 ( 22-13  31-8  18-10  16-17 ) 48 群馬県
茨城県 83 ( 26-8  20-9  15-27  22-12 ) 56 栃木県
準決勝
埼玉県 76 ( 11-26  17-29  26-25  22-28 ) 108 神奈川県
東京都 83 ( 19-12  25-12  20-19  19-28 ) 71 茨城県
決勝
神奈川県 66 ( 21-18  18-23  6-23  21-17 ) 81 東京都

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大応援団の後押しもあり接戦をものにした千葉県少年男子

その他のカテゴリー

AJ予選2009 JBL JBL2 2008-2009 JBL2 2009-2010 JBL2 2010-2011 JBL2 2011-2012 JBL2 2012-2013 おおいた国体 お知らせ その他 アメリカンフットボール インタビュー ウィークリー コラム ニュース ニュース&レポート2015 バスケットボール レポート 予定 全日本実業団競技大会2008 全日本実業団競技大会2009 全日本実業団競技大会2010 全日本実業団競技大会2011 全日本実業団競技大会2012 全日本実業団競技大会2013 全日本実業団競技大会2014 全日本実業団競技大会2015 全日本実業団競技大会2016 全日本実業団競技大会2017 全日本実業団選手権2009(41st) 全日本実業団選手権2010(42nd) 全日本実業団選手権2011(43rd) 全日本実業団選手権2012(44th) 全日本実業団選手権2013(45th) 全日本実業団選手権2014(46th) 全日本実業団選手権2015 全日本実業団選手権2017 全日本社会人選手権2008(4th) 全日本社会人選手権2009(5th) 全日本社会人選手権2010(6th) 全日本社会人選手権2011(7th) 全日本社会人選手権2012(8th) 全日本総合・オールジャパン2013 全日本総合選手権2009 全日本総合選手権2010 全日本総合選手権2011 全日本総合選手権2012 全日本総合選手権2014 千葉国体 増刊号 大学 実業団 山口国体 新潟国体 日本代表 東京都実業団選手権2008 東京都実業団選手権2009 東京都実業団選手権2010 東京都実業団選手権2011 結果 野球 関東大学リーグ戦 関東実業団リーグ戦2009 関東実業団リーグ戦2010 関東実業団リーグ戦2011 関東実業団リーグ戦2012 関東実業団リーグ戦2013 関東実業団リーグ戦2014 関東実業団リーグ戦2015 関東実業団リーグ戦2016 関東実業団リーグ戦2017 関東実業団選手権2008 関東実業団選手権2009 関東実業団選手権2010 関東実業団選手権2011

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